アスリートレポート

2017年5月15日

佐藤圭一、2017世界トライアスロンシリーズ横浜大会で5位!

5月13日(土)に横浜の山下公園周辺コースで開催された、2017世界トライアスロンシリーズ横浜大会。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一がPTS5クラスで出場し、5位でレースを終えました。

小雨が降る中でのレース。スイムではウェットスーツのジッパーが開いてしまう不運にも見舞われ、トップの選手から約5分遅れでバイクパートへと入ります。「今回のコースはカーブが増えてどれだけ攻められるかわからなかったが、そんな悪くはなかった」と控えめに話しましたが、得意のバイクパートは最速タイムで通過。ランパートでは粘りの走りで順位を1つ上げ、5位でのフィニッシュとなりました。

「今年はパラトライアスロンのクラスが増えて、1クラスあたりのエントリー人数が減ったので、大会に出場すること自体が難しくなっている。スタートリストに載るためには世界ランキング上位キープが必要。ただ、今年は平昌に向けてスキー中心になるので、トライアスロンは挑戦という位置づけになる」。レース後にこう話した佐藤圭一ですが、挑戦とはいえ今年も海外のレースを転戦予定です。これからも皆様のご声援をよろしくお願い致します!

【記録】
スイム:14分30秒
トランジション1:1分01秒
バイク:30分15秒
トランジション2:36秒
ラン:18分53秒
総合タイム:1時間05分15秒

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スイムに臨む

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得意のバイクで最速タイムを叩き出した

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順位を上げる好走を見せたラン

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ゴール後にはライバルと健闘を称え合った

2016年6月20日

突然のパラデュアスロンで佐藤圭一が6位!

エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一が、6月19日(日)にフランス東部のブザンソンで開催された2016ブザンソンITUワールド・パラトライアスロン・イベントに出場。リオ出場枠争奪ランキングポイントの最後の対象レースを6位でフィニッシュしました。

フランスを悩ませる大雨の影響がブザンソンにも及び、スイムコースの川は増水。泳ぐのが危険と判断されたため、急遽デュアスロン(ラン1:2.5km、バイク:40km、ラン2:5km)へと種目が変更されました。

ラン1では通常のスイムよりもタイム差がつかず、トップ選手から1分の間に10人以上の選手が密集してバイクパートへ突入。「バイクで集団になってしまって抜け出すことができず、自分の強みを出せなかった」と、得意のバイクでタイムを稼ぐことができない展開になってしまいました。ラン2では好タイムは出したものの、トップタイムの選手には1分近く離されて6位でのフィニッシュ。レース後には「ランのタイムもさらに縮めていかないと上位には食い込めない。世界にはまだまだ速い選手もいる」とコメントしています。

今大会をもって、2015年7月からのリオ出場枠争奪ランキングポイント期間が終了。佐藤選手はランキング11位で現時点での出場枠獲得は叶わず、今後の枠振り分けを待つこととなりました。パラトライアスロンの動向に引き続き注目です!

【記録】
ラン1:8分01秒
トランジション1:53秒
バイク:33分02秒
トランジション2:54秒
ラン:17分13秒
総合タイム:1時間00分00秒

突然のパラデュアスロンで佐藤圭一が6位!
デュアスロンのためスタートは集団でのラン

突然のパラデュアスロンで佐藤圭一が6位!
大きなタイム差がつかず、常に他の選手が視界に入るレースだった

2016年6月 6日

佐藤圭一、ヨーロッパ遠征初戦を6位で終える

6月5日(日)にイギリスのグラスゴー近郊、ストラスクライド・パークで開催された2016ストラスクライドITUワールド・パラトライアスロン・イベント。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手が6位でフィニッシュし、リオ出場枠争奪ランキング11位をキープしました。

6月のスコットランドには珍しい、青空と20度を超える気温の下でレースは行われました。先頭集団から約3分遅れの13位でスイムを終えましたが、得意のバイクを17選手中2番目に早いタイムで走り7位まで浮上。最後のランで1人抜き、6位でフィニッシュラインを通過しました。

「思ったよりも良い結果が出せて良かったです。できればもっと暑くなって、他の選手が最後の方にペース落ちれば良かったけど、そういう展開にはならなかったですね。ただ、相手が落ちるよりも自分が上がることを考えないといけないので、これはこれでまた良い経験ができたかなと思います」。

今大会をこう振り返った佐藤選手は、このままヨーロッパに残り、6月19日(日)のブザンソン(フランス)でのレースへ準備を進めます。リオ出場枠争奪ランキングポイントの最後の対象大会に向け「ブザンソンでは自分とランキングが近い選手間での熾烈な争いになると思います。その中で3番に入らないとかなりリオは厳しくなるので。それが目標です」と意気込みも十分。日本からのご声援をよろしくお願い致します!

【記録】
スイム:13分17秒
トランジション1:35秒
バイク:31分51秒
トランジション2:28秒
ラン:19分04秒
総合タイム:1時間05分17秒

佐藤圭一、ヨーロッパ遠征初戦を6位で終える
やや高低差のあるコースでもバイクの早さは健在

佐藤圭一、ヨーロッパ遠征初戦を6位で終える
ランパートでは全体5位のタイムを記録した

佐藤圭一、ヨーロッパ遠征初戦を6位で終える
ゴール後に倒れこむほど全ての力を出し尽くしたレースだった

2016年5月17日

佐藤圭一、自己ベスト更新で横浜7位!

横浜の山下公園で5月14日(土)、15日(日)に開催された世界トライアスロンシリーズ横浜大会2016。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手がエリートパラレース(2016横浜ITUワールド・パラトライアスロン・イベント)で自己ベスト記録を更新する1時間2分54秒の7位でフィニッシュしました。

爽やかな青空が広がった14日早朝にスタートしたエリートパラレース。レース後にも「やはりここが課題」と話したスイムを11位で終えるも、トップタイムで走ったバイクで2人、ランでさらに2人を抜いて7位でフィニッシュ。1時間2分54秒の好タイムを記録しましたが、それでも表彰台には遠いという世界のレベルの高さを改めて感じさせるレースとなりました。

佐藤選手は15日のエイジレースにも出場し、エリートレースとは異なるTRI4カテゴリーで見事に優勝を果たしています。

トライアスロン初挑戦の半谷静香選手もエイジレースに出場。トレーニングを兼ねての参加ということもあり、海でのスイムでは一度止まってしまいましたが、多くの観客の声援を受けてなんとかスイムアップ。バイク、ランを快調に飛ばし、1時間55分24秒の3位でゴールしました。

パラトライアスロンのリオ選考基準の1つとなるのが6月末時点の世界ランキング。可能な限り上位につけていたい佐藤選手は、6月にイギリスとフランスの2大会に出場予定です。リオを目指す佐藤選手に、引き続きご声援を宜しくお願い致します!

【記録】

佐藤圭一(エリートPT4)
スイム:13分55秒
トランジション1:56秒
バイク:29分00秒
トランジション2:36秒
ラン:18分27秒
総合タイム:1時間02分54秒

佐藤圭一(エイジTRI4)
スイム:15分00秒
バイク:33分33秒
ラン:22分04秒
総合タイム:1時間10分37秒

半谷静香(エイジTRI6)
スイム:37分46秒
バイク:43分52秒
ラン:33分46秒
総合タイム:1時間55分24秒

佐藤圭一、自己ベスト更新で横浜7位!
レース前に集中してアップする佐藤選手

佐藤圭一、自己ベスト更新で横浜7位!
「常にトップタイムを狙っている」トランジションの早さには定評がある

佐藤圭一、自己ベスト更新で横浜7位!
フィニッシュ後には笑顔も見られた

佐藤圭一、自己ベスト更新で横浜7位!
苦しみながらもスイムを終え、笑顔でトランジションの半谷選手

佐藤圭一、自己ベスト更新で横浜7位!
目標としていた完走を達成した

2016年5月 2日

佐藤圭一、2年連続でアジア王者に君臨!

広島県廿日市市で4月29日(祝)に行われたASTCアジアパラトライアスロン選手権。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手が、1時間3分7秒の好タイムで優勝し、アジア選手権連覇を達成しました。

レース前日の記者会見で「ディフェンディングチャンピオンとして優勝を狙っていく」と宣言した佐藤選手。「課題のスイムでは遅れても、バイクとランで上げていくとイメージしていたレース展開と同じようにできた」と、会心の走りを披露してくれました。

リオ出場枠争いが佳境を迎える中、次のポイントレース開催地は5月14日(土)の横浜。「横浜は街の中のレースで見やすいと思うので、僕の走りを見られるチャンスがあればぜひ観て欲しい。昨年の世界選手権チャンピオンも出場するので、それを見て、こういう競技なんだというのをわかってもらいたい。わかってもらえるように自分もがんばります」と、意気込みを語りました。アジア王者の佐藤選手のレースを、ぜひ生で体感してみてください!

【記録】
スイム:14分05秒
トランジション1:1分09秒
バイク:28分20秒
トランジション2:58秒
ラン:18分35秒
総合タイム:1時間03分07秒

佐藤圭一、2年連続でアジア王者に君臨!

佐藤圭一、2年連続でアジア王者に君臨!
得意のバイクでトップに躍り出ると、そのままゴールまで独走だった。

佐藤圭一、2年連続でアジア王者に君臨!
多くの観客の拍手の中をゴール

佐藤圭一、2年連続でアジア王者に君臨!
アジア2連覇。次は世界での表彰台を狙う

2016年2月15日

佐藤圭一、ジャパンパラで2種目表彰台!

2月13日(土)、14日(日)の2日間、長野県の白馬クロスカントリー競技場で開催された2016ジャパンパラクロスカントリー競技大会に、エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手が出場。2種目でいずれも3位という結果を残しました。

全国的に気温が上昇した週末、白馬も例外ではありませんでした。2日とも雨が降り、湿った重い雪面という悪いコンディションでのレースとなります。そんな中でも「思ったより悪くはなかった」とまずまずのタイムを記録。10kmクラシカル、5kmフリーの2種目で表彰台に立ちました。

大会を終えると、そのまま成田空港へ移動し次の大会開催地であるドイツへと飛び立った佐藤選手。休む間も無く転戦する佐藤選手へ、引き続きのご声援をよろしくお願い致します!

<成績>
10kmクラシカル:3位 29分29秒3(実測タイム:32分24秒3 × LW8係数:91%)
5kmフリー:3位 12分21秒3(実測タイム:12分52秒2 × LW8係数:96%)

佐藤圭一、ジャパンパラで2種目表彰台!

2015年9月20日

佐藤圭一、パラトラシーズンを締めくくるグランドファイナル13位!

9月18日(金)にシカゴで行われた、2015 ITUワールドトライアスロン・グランドファイナル。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手がPT4クラスに出場し、タイム1時間05分35秒で13位に入りました。

エリート・パラトライアスロン世界選手権として開催されたグランドファイナルは、世界ランキング上位の選手がもれなく出場するレベルの高いレース。「スイムであえて無理をしない」レースプランを立てた佐藤選手は、スイムパートを18人中18位で終えます。そこから速さに定評のあるトランジションや、バイク、ランで順位を少しずつ上げると、ゴール直前で前の選手の姿をとらえ猛烈なラストスパート。惜しくもわずかに届きませんでしたが、今シーズン最終戦を13位で締めくくりました。

「ベストメンバーが揃ったレースで世界ランクより1つ順位を上げられた(スタート時点での世界ランキングは14位)。今シーズンのベストタイムに近いし、今の自分の持てる力は出し切ったと思う。結果には満足している」とレースを振り返った佐藤選手。「どのパートもトータルで力を上げていくのが来季の課題」と、気持ちは勝負の年となる2016年に向かっています。

夏と冬、両方の競技で世界と戦う佐藤選手には、これから冬季競技シーズンが待っています。トライアスロン、クロスカントリー、バイアスロンと3つのフィールドで活躍する佐藤選手へ、これからもご声援よろしくお願い致します!

※ページ最下部の、レース後インタビュー動画もご覧ください!

【記録】
スイム(0.75km):13分52秒
トランジション1:1分20秒
バイク(19.83km):31分04秒
トランジション2:38秒
ラン(5km):18分43秒
総合タイム:1時間05分35秒

【2015年レース結果】
9/15 ITUワールドトライアスロン・グランドファイナル・シカゴ 13位 1時間05分35秒
9/5 エドモントンITUワールド・パラトライアスロン・イベント 7位 1時間07分24秒
8/16 スービックベイASTCパラトライアスロン アジア選手権 1位 1時間07分20秒
8/1 リオデジャネイロITUワールド・パラトライアスロン・イベント 11位 1時間7分53秒
7/18 イゼーオ-フランチャコルタITUワールド・パラトライアスロン・イベント 7位 1時間12分16秒
6/7 ブザンソンITU ワールド・パラトライアスロン・イベント 5位 1時間06分53秒
5/30 ロンドンITU ワールド・パラトライアスロン・イベント 11位 1時間05分53秒
5/16 横浜ITU ワールド・パラトライアスロン・イベント 4位 1時間05分33秒
3/13 サンシャイン・コーストITU ワールド・パラトライアスロン・イベント 4位 1時間08分48秒

佐藤圭一、パラトラシーズンを締めくくるグランドファイナル13位!
レース前

佐藤圭一、パラトラシーズンを締めくくるグランドファイナル13位!
バイクからランへのトランジション

佐藤圭一、パラトラシーズンを締めくくるグランドファイナル13位!
最後の直線を全力で駆け抜ける

2015年6月 9日

佐藤圭一、フランスで5位入賞!

フランス東部のブザンソンで6月7日(日)に開催された、ワールド・パラトライアスロン・イベント ブザンソン大会。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手はタイム1時間6分53秒で5位入賞を果たしました。

一般的なレース(25.75km)よりも距離の長い27.65km(スイム0.75km、バイク22km、ラン4.9km)で行われた今回のレース。川を下るコースのスイムを12位で上がると、バイク、ランで順位を浮上させ、5位でゴールゲートをくぐります。

自らより約5分早くゴールした優勝の選手を始めとしたヨーロッパ勢の強さを肌で感じながらも「65分切りが目の前の目標になってきたので、来年の春には63分を切れるようにトレーニングを重ねていきたい」と、タイム短縮に確かな手応えを感じているようでした。

これで欧州遠征を終えた佐藤選手ですが、帰国後も次々とレースに参戦!6月14日(日)に、びわ湖トライアスロンin近江八幡、21日(日)には地元愛知県開催の第27回蒲郡オレンジトライアスロンに出場予定です。引き続きご声援よろしくお願い致します!

※ページ最下部の、レース後インタビュー動画もご覧ください!

【記録】
スイム(0.75km):13分23秒
トランジション1:52秒
バイク(22km):34分06秒
トランジション2:46秒
ラン(4.9km):17分48秒<
総合タイム:1時間06分53秒

佐藤圭一、ブザンソン大会出場
体の大きい海外の選手と並んで泳ぐ佐藤選手

佐藤圭一、ブザンソン大会出場
石畳のエリアも多かったランコース

2015年6月 3日

佐藤圭一、強豪集まるロンドンで11位!

5月30日(土)にロンドンのハイドパークで行われた2015世界トライアスロンシリーズ ロンドン大会。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一選手がPT4クラスに出場し、11位でゴールしました。

午前中は15度を下回る肌寒い天気の下、レースは9時半にスタート。スイムパートを終えて濡れた体で迎えたバイクパートでは「寒さで足がいつものように動かなかった」と、大きな武器であるバイクパートでタイムを伸ばすことができません。それでもランパートでまずますのタイムを残し、4位でゴールした2週間前の横浜大会より20秒プラスの、1時間5分53秒でフィニッシュ。優勝者タイムがほぼ1時間というハイレベルなレースだったこともあり、順位は11位でした。

佐藤選手は6月7日(日)にフランス東部ブザンソンで開催される大会にも出場予定。このままヨーロッパに滞在し次戦への準備を整えます。引き続きご声援よろしくお願い致します!

※ページ最下部の、レース後インタビュー動画もご覧ください!

【記録】
スイム(0.75km):13分57秒
トランジション1:1分14秒
バイク(20.7km):31分28秒
トランジション2:49秒
ラン(5km):18分27秒
総合タイム:1時間05分53秒

佐藤圭一、強豪集まるロンドンで11位!
スイムからバイクへのトランジション。ウェットスーツを脱ぎながら自転車まで走る。

佐藤圭一、強豪集まるロンドンで11位!
バイクからランへのトランジション

2015年5月19日

「パラトラ王子」横浜でエリート4位、オープン優勝!

5月16日(土)、17日(日)に横浜市の山下公園特設会場で行われた2015世界トライアスロンシリーズ横浜大会。エイベックス・チャレンジド・アスリートの佐藤圭一が16日のパラトライアスロンの部エリートPT4で4位入賞、翌日のオープンでは優勝を果たしました。

世界のトップ選手たちが出場したエリートの部。激しい雨の中、スイム750m、バイク20km、ラン5kmの計25.75kmを走ります。スイムで15人中13位と出遅れた佐藤選手でしたが、得意のバイクで一気に5位に浮上。最後のランで1人を抜き、1時間5分33秒の見事4位でゴール!しかしゴール後に浮かない表情だった佐藤選手は「(表彰台をギリギリで逃す4位は)一番取ってはいけない順位だった」と悔しさを滲ませました。さらに

「リカバリーの意味も込めて走った」翌日のオープンレースでは、1時間13分21秒で優勝を果たしています。

冬の競技では「クロカン王子」と呼ばれる佐藤選手。パラトライアスロンでも確かな結果を残している彼の「パラトラ王子」としての活躍から目が離せません!

【記録】
・エリート
スイム(0.75km):14分31秒
トランジション1:1分04秒
バイク(20km):29分59秒
トランジション2:33秒
ラン(5km):19分26秒
総合タイム:1時間05分33秒

・オープン
スイム(0.75km):16分00秒
バイク(20km):34分10秒
ラン(5km):23分11秒
総合タイム:1時間13分21秒

「パラトラ王子」横浜でエリート4位、オープン優勝!
スイムからバイクへのトランジション

「パラトラ王子」横浜でエリート4位、オープン優勝!
出場15選手中、最速タイムを叩き出したバイクパート

「パラトラ王子」横浜でエリート4位、オープン優勝!
ランパートで順位を1つ上げ、4位入賞を果たした。

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